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2008年10月

2008年10月31日 (金)

どうしたらいいのかな

ほんとうはいま

どうしたらいいのか

あたしは

どうしたらいいのか

わからなくなる

おかあさんとはいっしょにいたい

でも

あっちの家は居心地がよくない

そのうち

ずっといたら

具合悪くなっちゃうんじゃないかって

あたしは不安

どうしたらいいのかな

あたしは

どうしたらいいのかな


だんだん

からだの調子が

よくなってるからこそ

悩める時期にきたのかな


たいせつな人と

いっしょにいたいなぁ

それができない

学生なじぶんが

なにもできないじぶんが

くやしくて

くやしくて

ふがいない

やるせない気持ちになるよ

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あの日のこと

あの日のことを思い出す

あのつらかった時期のこと

思い出す

こっちにきてまだ二週間

また

あの地獄の日々

あの窮屈なまいにち

戻ってきそうでこわい


いっしょにいたくないって

思っちゃった

ひとりでいたほうがマシだって
思っちゃった


帰ってくると

なんだか窮屈になる

空気が重くなる


やっぱりほんとうの親じゃないんだって
そう実感する

あたしの居場所はここにもないのか

結局またひとりなのか

あのころ受け入れられなかった人は
いまでもやっぱり
受け入れられなかった


おとなになった今でも
やっぱり受け入れられなかった


まだあたし
あの人のこと
認めきれてなかったんだ


そうたとおなじ
そうたといっしょのきもち

あたしは
どうしたらいいのかな


はやく福岡にもどりたい
もどってはやく解放されたい


しばられる時間はもういやだ
ゆったりと
時間がながれる場所に
くつろげる場所に戻りたい

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なかなか

わかろうってすること
知ろうってすること
やっぱりさ
むずかしいのかな


なかなかわかってもらえない
目の前のあたし
過去
経験
価値観
ぜんぶ押しつけられたかんじがした

相手にその気はなくてもさ
あたしには
そんなふうに感じてしまったんだ

返すことばも見つからなかったよ
わかってないんだな
わからないよな
しょーがないよな
って

でもさ
あたしの
ほんとうのあたしを
知らないのにさ
知ったように
ぜんぶわかってるかのように
決めつけて話すのは
ちょっと
いやかな
くるしいかな

もうすこし
あたしのことばも
あたしのキモチも
たいせつにしてほしいかな

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あなたには
叶えたい夢
叶えたいこと
ありますか?


あたしにはあります
つよく
叶えたい夢
叶えたいことがあります


胸にしっかりとしっかりと
秘めて
あっためてあっためて
その想いは
日に日に大きく
なっていきます

着実に
夢への一歩
進みたい
夢をかなえたい
現実にしたい
その想いは
溢れんばかりの想いです


遠回りをせずに
夢への一歩
ふみだしたい


あたしには
遠回りしてるじかんも
惜しいんだ

いますぐにでも
ほんとはね

でもさ
じかんが
必要なときもある
じっと我慢
しとかなきゃ
いけないときもある

わかってる
わかってるけど
わかってるだけに
はがゆいね
じぶんが
はがゆいね
くやしいね


じぶんの無力さが
くやしいな

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2008年10月30日 (木)

ありがとう

すこしずつ
わかってくれてるんじゃないかと思う
すこしずつ
わかろうとしてくれてるんじゃないかと思う

いっしょうけんめい
わかろうとしてくれる
そのキモチが
そのおかあさんのキモチが
あたしはうれしいよ

まいにちの
なにげない朝も
なにげないメールも
なにげない夜も
そんなまいにちが
あたしにとっては
最高のしあわせ

わかってる?
感じてる?

おかあさんも
おんなじように感じてたらいいな
しあわせだなって
かぞくのぬくもりを
おんなじように
感じてくれてたらいいな


あたしは
めーいっぱい甘えるよ?
めーいっぱいわがままいうよ?

だって
あたしのおかあさんだから

はじめてね
おかあさんに
はじめて
生まれてはじめてね
おかあさんに遠慮しないキモチで
まいにちを過ごしてるんだ
たのしいよ?
しあわせだよ?

おかあさんの笑顔が
おかあさんのはずんだ声が
笑い声が
あたしはうれしい

ふざけた会話
いみふめいな笑い
あたしには
ぜーんぶ宝物

おかあさんがきらいなおふろ
いっしょにながーく
入ってくれるよね?
あたしはすごく
それだけですごく
うれしいんだよ?

あたしのために
がまんしてでも
キライなおふろ
ながーく付き合ってくれる

あたしは
しあわせを感じる

あたしがね
元気になれたのはさ


みりんちゃんとか
こっとんとか
じーちゃんとか
ばーちゃんとか
おばちゃん
おじちゃん
スタバのみんな
メールくれるみんな
見守ってくれてるみんな
そして
そばで支えてくれてる
おかあさん
りょーたくん


感謝してます


一瞬でも
たった一瞬でも
健康なからだ
とりもどせたこと
ほんとにこころから
感謝のきもちでいっぱいです

そんなみんなに恩返し
あたしは
じぶんの生きる道を
決意しました
しっかりと
生きていきます
目標にむかって
生きがいにむかって
あたしは
歩き出すよ

おかあさん
しっかりと見守っててね


あたし
がんばれるよ
すこしずつ
がんばれる気がするんだ

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2008年10月28日 (火)

希望

あなたは
じぶんの手首に
刃物をつきつけたこと
ありますか?
目の前の
大量のくすりで
すべてを終わらせようとしたこと
ありますか?


そのときの
絶望の淵
まっくらやみ
なにも見えない
ひかりもない
生きていく意味なんてない
そんなきもち
あなたは
感じたこと
ありますか?

死のうとおもった

簡単にいえるようで
ほんとうは
すごく勇気のいる言葉


死ぬこと


こんなに怖いことなんてない


じぶんの手首に
刃物をあてて
それを押しつけるときの
あの恐怖感


つぎの瞬間
なにが起こるのか
予想もつかない恐怖感


みんなを裏切ってしまう
みんなを悲しませてしまう
そんな罪悪感


でもそれでも
生きていく意味を
見失ってしまった
あの絶望感


葛藤

葛藤

葛藤

死ぬこと


怖かった


もう一度信じることができるなら

あたしにも

しあわせになる資格あるんなら

もう一度だけ

生きてみたい

もう一度だけ

がんばって生きたい


もう
あんな真っ暗闇にはもどりたくない
もう
あんな絶望にはもどりたくない
恐怖のかたまり
つらさの連続
暗闇
光のない世界

あなたは
味わったことがあるだろうか

そんな暗闇を知っているひとは

きっと


生きる意味ってなんなのか


人に簡単に
その人のき方を
すすめれないんじゃないか
決めること
できないんじゃないかって
あたしはそうおもう

一つのことば
たった
些細なことばでも
そのひとを
絶望まで追いこんでしまう

しあわせのかたちなんて
生きる希望なんて
些細なもので
気づかない人は
ずっと
ずっとずっと
気づかないままいくんだろう


それもそれで
あたしはしあわせなことだなとおもう
でもあたしには
もうそれができない

生きていく意味
生きていく希望
一度見失ってしまったから
死の恐怖を
味わってしまったから


だからあたしは
生きていく希望なしでは生きられない
そんなあたしになってしまった


こわくてしょうがない
生きていく希望の光がなくなってしまうこと
無意味なことに時間を費やすこと
生きる意味を感じれないことをがんばれない

このキモチ
わかるだろうか


生きることと死んでしまうこと

いつも隣り合わせ

希望を失ってしまうことほど
こわいものはない
あたしがこわいのは
その希望をつぶされてしまうこと
あたしは
その希望をつぶされてしまったら
もう生きていけない

強がりなんかじゃない
わがままなんかじゃない
本気なんだよ
すがってすがって
さらけだしてるの
助けを求めてるんだよ

あたしをつぶさないで
希望をつぶさないで
あたし
生きれなくなっちゃうよ

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すこしは

すこしはキモチ
わかってもらえたかな?

がんばって
がんばって
じぶんのキモチ
伝えたつもり


おかあさん
あたしのキモチ
伝わったかな?


あたしはね
不器用で
じぶんのキモチ
素直にいえない

だからさ
すごくわかりにくいかも
じぶんでもそう思うから


負けず嫌い
わかってる
中途半端はいやだもん
やりとげたい
つい
がんばってしまう
つい
無理してしまう
投げ出せない

おかあさんが
知ってるあたしもいる
でもね
おかあさんが
知らないあたしも
たくさんいるの


だからさ
受け入れて
あたしの全部を
受け止めて
受け入れられなくてもいい
受け止めてくれれば
あたしは
それで十分だからさ

ゆっくりでいい
ゆっくりでいいから
いまのあたしを
ほんとのあたしを
偽りのないあたしを
受け止めて


理想のこどもなんかじゃ
ほんとは全然ないんだ
あたしは
ほんとはもっと
自由に生きたい
おかあさんのできなかったこと
背負いたくはないんだよ
おかあさんの
第2の人生があたしじゃない
あたしはあたしの
はじめての人生なの
失敗したっていい
うまく
すべてがうまくいくなんて思ってないから
失敗ものりこえる力はあるつもり
のりこえたい
乗り越えて生きていきたい

無難な人生
安定した人生
親がのぞんだ人生
そんなのいやだ


あたしはあたしで生きたい
あたしは
人形なんかじゃないからさ
あたしだって
人間なんだから


おかあさんとは
ちがう心をもってるの
おなじ思考回路じゃないんだよ
ちがう人間なの
それはわかってほしい


いまがあたしを見せる
がんばってあたしを見せるときだって
あたしは思ってる
一生を後悔したくないから
だからあたしは
一生懸命
あたしをわかってもらおうとするよ
大事なひとに
おかあさんは
あたしのたいせつなたいせつな
唯一の存在だから
あたしのおかあさんだから
おかあさんの
お腹のなかであたしは育ったんだから
だから最後までぶつかりたい
だから最後までわかってもらいたい
遠慮なんかしたくない
偽りの関係なんかいやだから
あたしは
あたしのすべてでぶつかりたい

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2008年10月27日 (月)

会いたい

スタバのみんな
ホークスのみんな

あたし
戻りたいよ
ホークスに戻りたい
みんなといっしょに
また働きたい


ずっとずっと
いっしょに笑っていたい


戻りたいよ
早く戻りたい
早くみんなと働きたい
早くみんなに会いたいよ


そーちゃん
そうこ
って呼ばれたい


みんなに会いたいよ

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あかちゃん

あかちゃん
なんともいえないにおい
なんともいえない感触
ちっちゃい手
ちっちゃい足
すべてが愛おしくて
ずっと抱きしめていたい
ずっと見ていたい


あたしのちっちゃいころからの大親友
こっとん
こっとんのあかちゃん
みりあちゃん
あだ名はみりんちゃん


かわいいんだぁ
かわいすぎて
あたしのすべての愛を
与えてあげたくなる
癒される
あたしのこころが
だんだん癒されていくよ


会うたんびに
あたしのこころが
癒されていくよ

いままで起きれなかった朝も
いままでだるくて
動けなかった毎日も
こっとんと
みりんちゃんのおかげで
光がさした
まいにちに希望があふれだしたんだよ


あたしも
こんなふうに
すきなひととのこどもがほしい
しあわせだなって
ほんとにほんとに
こころの底からおもったよ


あかちゃんの目線で
あかちゃんを見つめると
あかちゃんのことばで
返事が返ってくる


じぶんのこころが
じぶんの閉ざされてたこころが
だんだんだんだん
開かれていく


あたしも
じぶんのこどもがほしい
じぶんの赤ちゃんがほしい
こころから
そう想うよ

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2008年10月26日 (日)

こんなにも

しあわせを手にしたいって

こんなにも

しあわせになりたいって

そう

おもったのは今がはじめて


光が見える

しっかりとした光が見える

あのとき

かすかな光だったあの光

いまでは揺るぎない

その光

しっかりとあたしを照らしてくれてる

しっかりと

あたしの腕をひっぱってくれてる

安心してゆだねれる

唯一の場所


失いたくない

もう

失いたくないんだ

その光を

もう見失いたくない

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そうた

あたしの想太
あたしのおとうと
ばかなおとうと
あほすぎるくらい
あほであほでしょうがない
でも
やさしい
そうたはやさしい
あたしとおんなじ想いを
もってる
あたしとおんなじ想いで
生きてきてる

家族をだいじにしたい
家族をたいせつにしたい
みんないっしょに暮らしたい
そうたとあたしの夢かな
ちっちゃいころからの
ずっとずっと
夢だったこと

ひっしにそれに追いつこうと
いま
そうたもあたしもがんばってる
家族をとりもどそうと
必死にがんばってるんだ
あたしにはわかる
そうたのつらさも
そうたのやさしさも
ねーちゃんはわかるよ


こんどまた
いっしょに笑おう
いっしょに楽しいじかんを
すごそうね


あたしには
紛れもないたいせつな
たいせつなおとうとです
自慢のおとうと
たとえどんなおとうとでもね
あたしのおとうとだから

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2008年10月25日 (土)

おかあさん

まえに進めてる気がする
確実に
前へ前へ


おかあさん
あたしね
じぶんのしあわせ
見つけれた気がするよ


ばーちゃんがね
聞いてくれたんだ
あたしのキモチ


ばーちゃんはね
あたしに
しあわせになりなさい
って
あんたの好きなよーに
あんたがしあわせになれるよーに
好きに生きなさい
家族はいいもんよ
たいせつにたいせつに生きなさい
あんたは大丈夫よ
って


そう言ってくれたんだ


あたしはね
まだまだ子供かもしれない
まだまだ未熟かもしれない
でもね
しあわせに暮らしたいって
そう想うキモチは
人一倍強いんだよ?


もうそろそろ
じぶんのしあわせを
一番に考えたい
じぶんのしたいように
じぶんの生きたいように
生きたい
じぶんの人生を生きたい


元気になったら
あたしね
目標があるんだ


きっと
おかあさんがのぞんでる
あたしの未来とは
ちがう未来かもしれない

でもね
あたしは
しあわせになりたいんだ
今だけを考えてるわけじゃないんだよ?
ちゃんと考えてる
考えてるからさ


あたしが決心したときは
あたしの背中を押してほしい
あたしのしあわせを
いちばんに喜んでほしい

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生きよう

人生の生きがいができた

生きる目標ができた

それだけで

暗闇から抜け出せる

しあわせになること

しあわせな家族に囲まれて暮らすこと

それだけを願いながら

まいにちを過ごす

不思議と

希望があふれてくる

あしたが

たのしみに思えてくる


生きよう

意欲がわいてくる

信じよう

信じたいって

そんな欲求がわいてくる

早く病気をなおさなきゃ

そんな元気がわいてくる

不思議とがんばれる

叶えたい

どんなに反対されても

じぶんの生き方をしたい

はじめてそう思えた

生きよう

じぶんの道を

生きよう

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今日の道は別れ道ばっかりだった

平凡なみち
ぐだぐだな道
まっつからい道
きらきらしれる道
空気がすんだあったかい道


どれに進もうか

進める今日ら昨日よりも前進


「しあわせな家族」
あたしの生きがい
あたしの生きる目標

これにむかって毎日がんばる
これにしかがんばれない
でめがんばるんだ

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進めなかった道

しあわせをつかむために

あたしは前へ進もうとおもう


すすめなかった道を

進もうとおもう

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2008年10月23日 (木)

暗闇

死にたい


死にたい


死にたいよー…


なんで死ねないの?

なんで楽になれないの?

なんでしあわせになれないの?
なんでひとりぼっちなの?

だれも

あたしのきもちなんかわかってくれない


わからない


死にたい

死ねない


あたしには


死ぬ勇気すらない

すべてなげだして

しあわせになりたい


でも

そんなきもちもわからないでしょ?

死ぬ勇気すらあたしにはないんだよ

いままで

あたしが

どんな想いで毎日必死に生きてきたか


おかあさんわかる?

仕事なんて学校なんて

そんなの

なんの生きがいにもならない

あたしは

家族がほしい

じぶんの家族がほしい

バラバラにならない


じぶんの居場所


ただ

それだけがあればいい


ただ

それだけであたしは生きていける


仕事なんて

学校なんて

恋愛なんて

そんなのいらない


たいせつなひとと

たいせつなひとのこどもといっしょに

まいにちを

わらって

笑顔で暮らせることだけを

それだけをちっちゃいころからねがってた

いまも

いまだって変わらない

あたしのキモチはかわらない


おかあさんとはちがう

みんなともちがう

あたしだけのキモチ


あたしだけにしかわかんないの?


わかってくれようとしないの?


つらかったんだよ?


ずっとずっとつらかった


しあわせなんてほかには見つけられなかったんだよ

生きる希望なんて
まいにちになかった


やっと
やっと見つけれたって思ったのに

じぶんをおしつけないで

あたしはちがう


ひとりなんだよ

ひとりぼっちなの


むかしからずっと


わかってくれないの?

どうして?


逃げ出したい


たいせつなひとが

そばにいない

信じれるひとが

いのちをささげれる人が

そばにいない

つらい


つらいよくるしいよくるしい

生きていく希望なんてない


ずっと前からなかったけどね


やっと見つけた希望も

やっと見つけた光も

じぶんでつぶしてしまった


もう
なにを信じたら

なにを生きていく希望にしたらいいかわからない


たすけて

こころが暗闇だよ

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2008年10月20日 (月)

記憶

さいきん
またやたら記憶があいまい
じぶんが言ったこと
言われたこと
会話を覚えてない


こわいよねちょっと
こわいんだすごく


そのときのあたしは
ほんとのあたしなのかな?


そのやりとりは
うそのやりとりなんかな?


不安になるよ
じぶんがいなくなりそうで
不安になるよ

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2008年10月19日 (日)

さみしいよー…

さみしいよー

さみしいよー

あたしにいまあるのは

ただスタバだった

あたしの生きる目標は

スタバにいけること

スタバで働けることだったんだ

生きる実感がなくなってしまうんじゃないか

生きてるって実感
もてなくなるかもしれない

不安になる

みんなと離れ離れになって

不安になる


あたしのスタートだけど

やっぱり不安


やっぱり淋しいよ

淋しくなったときは

どうすればいい?

会いたくなったときは

どうしたらいい?

さみしいよー…

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おねがい

不安で眠れない
くるしいよ
眠れない


こころがいたい
心臓が
ドクドクいってる
息が
息が苦しいよ

考えないようにする
って
そんなのむずかしいよ

胸が苦しい


眠れるおくすりも
ほかのおくすりも
たくさん たくさん
飲んでるのに
くるしい

たすけてほしい
守ってほしい
この不安から
救ってほしい

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やっぱり

やっぱり
こっちにいると
からだがだるい
からだが重い

あの人の影が
存在が
頭をちらついて
離れないんだ

からだが
だるくて
だるくて
しょうがない

腕も
手も
足も腰も
なんでこんなに重いんだろう
って
頭もまっすぐ
できないんだ

がんばって
起きあがるけど
まっすぐ背中も伸ばせない


じぶんのつらさを
じぶんの苦しさを
人に伝えることもできない


休みたい
ゆっくり
誰もいないところで
存在を感じないところで
ゆっくり

空を感じたい
雲を眺めて
そして
呼吸をする

いまのあたしには
それで充分


せいいっぱい呼吸をしよう

生きる力を感じよう

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不安だよ

不安でしょうがない


不安でしょうがないよ


あたしの帰る場所があるのか


スタバには

あたしは帰れるのかな


もう最後に

なっちゃったりしないかな


不安だよ


名前を見るだけで

存在を知るだけで

体がおかしくなる

息が苦しくなる


行きたいバイトも

行けなくなっちゃう


長崎に帰ったら

こっちに

あたしの居場所は残ってるのかな

もうみんな

あたしのこと

忘れちゃったりしないかな?


あたしがいない時間に

慣れちゃったりしないかな?

不安だよ

不安でしょうがないよ

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2008年10月18日 (土)

あたしのしあわせ

赤ちゃんがほしいなー
こどもがほしい


早くこどもがほしいなー


最近ほんとによく想う


将来について
よく考える

しあわせってなんだろうって

好きな人とのこどもがほしい

じぶんのどんな欲望より
好きな人とのこどもがほしい
どんなときも笑っていたい
家族がほしい
じぶんの家族がほしい

心からそう想う


今すぐじゃなくていいから

あたしの家族がほしい


あたたかい家族に囲まれたい
おかあさんがいて
おとうさんがいて
こどもがいて

そんな家族に囲まれたい
あたしはそれだけが
今の希望
今の願い
しあわせだと感じれる

しあわせを感じたい
無垢な笑顔に囲まれたい
そんな家族に囲まれたい
あたしのしあわせは
家族なんだ

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あたしの帰るとこ

あたしの帰るばしょは
波多江にはなかった
なかったんだ
帰るばしょなんて


かぞくなんていなかった


おとうさんも
そうたもいっしょに
暮らしてるのに
まいにちがすれ違い
押しつけあい
うまくいなかな

コミュニケーションがうまくとれない
コミュニケーションをうまく
とろうとしてくれない
おとうさんにイライラ
おとうさんにムカムカ

はがゆくてはがゆくて
大人になればなるほど
おとうさんへの思いが
はがゆいものになる
はがゆいものになっていく


どうして気づいてくれなかったの?
どうしてわかってくれなかったの?
あのとき
いくらでも
気づけるタイミングは
あったじゃない


親として
おとうさんとして
あたしのことを
なんだと思ってたんだろう

成績もそこそこ優秀で
自立もそこそこ
遊びもそこそこ
会社のひとに自慢して
あたしのこと
いいとこどり

家に帰ってくると
あたしの非難ばっかり
あたしのこと
見向きもしてくれなかった
お金のこと
苦しかった
ほんとうに苦しかった

お金がないわけじゃないのに
苦労しなくちゃ行けない
精神的苦痛

なんで子供のあたしが?


疑問はいつもあった

おかあしいじゃん
やってることといってることが

あたしをこども扱いするなら
お金をあたしから徴収しないで

そんないやらしい取り方やめて

苦しかった
ずっと言えなかった
解放されたかった
その世界から


いまやっと解き放たれつつある
あたしの地獄から

やさしい家族に囲まれる
チャンスがめぐってきた

あたしにも愛される資格
もってるのかな


もう
へんな束縛にはからまれたくない
変な重荷は背負いたくないよ


もっと
もっと楽に行きたい

おかあさんといっしょに

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あなたとの時間

距離 時間 環境
すべてにじゃまされて
すべてのあかげで
あたしのたいせつなモノが変化する

距離
どうしようもない
なすすべがない
いっこうに縮まらない
いっこうに近づけない

時間
ただただ時間だけはすぎていく
あなとの時間すごさなくても
ただた時間だけはすぎていく

環境
おかれた場所
置かれた環境
どうしようもない現状

自分の想うキモチに動けないはがゆさ
くやしさ
ふがいなさ


伝わるけれど
あたしにはどうしようもない

これも運命
あたしはそう
受け止めるしかなかったんだ

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2008年10月17日 (金)

愛されること

愛されること
こんなにも幸せなんだ


愛されていること
こんなにも幸せを感じれる

想ってくれて

守ってくれる

そんな存在

そんなキモチがうれしくて

あたしは涙が出た


こんなにも
じぶんを守ってくれる
こんなにも
じぶんを想ってくれる


信じて
いいのかもしれない
あたしは
この腕の中に
よりかかっても
いいのかもしれない


そう思うと
そのキモチがうれしくて

あたしは生きてるんだ
あたしも必要とされてるんだ
って
たくさんの想いが
こみあげてきた


ひと粒ひと粒
あたしのうれしさが
流れ落ちる


その涙は
いままでに
味わったことのない
悲しみとはちがう
涙だった

生きていてよかった
そんなふうにおもえたよ


愛される喜び
あたしも
キモチで返したい

こころから
そう想ったんだ

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たいせつな何か

たいせつなモノを見つけるために

あたしは
まいにちまいにち
感じてる
たいせつな何かを

めまぐるしく変化する
そんなキモチのなかで
たいせつな何かも
ぐらぐらゆれる

今まで積み重ねてきたモノが
一瞬で崩れ落ちてしまう
そんな瞬間が
たまに訪れる

それが
昨日だった


なにかきっかけが
あったのかわからない
あたしの心に
なにがあったのかはわからない
でも
たいせつななにかが
ぐらぐら揺れてしまったのは
事実

あたしも
ぐらぐら揺れて
苦しかったな

いまはだいぶ落ち着いたよ
ぐらぐらゆれない
たいせつなモノ
また気づけた
失う前に
壊れてしまうまえに
気づけてよかった
ほんとによかった

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ホントのキモチ

だれを信じていいのかわからない

だれを想ったらいいのかわかんない

ホントのキモチ
見つけるために
時間がほしい

明日を後悔しないあたしに
出会えるように
時間がほしい
キッカケがほしい

ながさきに帰ろう
帰る場所に
落ち着ける場所に
何も感じなくて
何も考えなくて
悩まなくてすむ場所に
おかあさんのとこに帰ろう

いまは時間がほしい
考えたく
感じたくないんだ

支えられるとこ
しっかりと
守ってもらうあたしの場所
見つけるために
帰ろう
家に

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2008年10月16日 (木)

もうすこし

ちゃんと
福岡で生活するのも
あとすこしなのかと思うと
名残惜しいきもちが
溢れ出てくる

もっと もっと
いっしょにいたい
そう想うキモチも
ぐっとこらえて

いまはそうゆう時期じゃない
お母さんと一緒にいたい
家族に囲まれて暮らしたい
帰る場所がほしい
あたしの
帰る場所がほしいから
だから
ながさきに帰る


「帰る場所」


小学校二年生のとき
お母さんとお父さんが離婚して
家族がバラバラになっちゃった

そのとき
あたしには
帰る場所がなくなった

そのときから
ひとりぼっちになっちゃったんだ

誰にも甘えることができなくて
誰にも本音を言うことできなくて

ただただ周りの目だけ
気にしてた

愛に飢えて
もがいて もがいて
愛をさがして
愛されたくて
愛されたくて
あたしだけを見てほしくて
あたしの存在を
認めてほしくて

ただ
その場所を
いままでずっと
求めてきた
さがしてきたんだ

帰る場所

いま
あたしには見つかったかもしれない
少しだけだけど
希望が見えたかもしれない


帰る場所
あるかもしれない

愛されたくて
愛されたくて

あたしは
愛しかたはうんと
知ってるけれど
愛されかたは
わからない

じぶんを隠して
あたしを隠して
キモチを押し殺して
押し殺して
生きてきた


おかあさん
もっと愛して
もっと甘えさせて
もっと心配して
あたしは
子供のころを取り戻したい

いま取り戻せるんなら
なにもいらない
あたしは
愛だけがほしい
あたしは
愛だけがほしいんだ

うまく
愛されるようになるまでは
うんと甘えさせて
うんとわがまま言わせて


帰れる場所がほしい

あたしは
それだけをねがってます

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2008年10月14日 (火)

あしもとのかすかな光

愛しいっておもうキモチ


こころが成長している証

たいせつに
たいせつに
守り続けたい

どんな暗闇でも
見えた光
かすかな光
信じてみてよかった
見失わなくてよかった

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2008年10月13日 (月)

こんなにも

こんなにも
涙があふれてくるのは
こんなにも
胸が苦しくなるのは

はじめて
触れたじーちゃんのこころ

はじめてのことば
「だいじょうぶか?」

はじめて
じーちゃんの目が
あたしの目と合った


はじめて
じーちゃんのこころに触れた
はじめて
じーちゃんが
あたしに問いかけた

どんなときも
だまって
核心にふれずに
ただ
あたしを見てた

どんなときも
だいじょうぶか
なんて
そんなことば
あたしにかけなかった

ずっとずっと
ためこんでためこんで
じーちゃんは
あたしに声をかけた

じーちゃんの
その一言で
あたしは崩れ落ちた
泣き崩れた

はじめて
じーちゃんの胸で泣いた
ただただ泣いた


じーちゃんの優しい口調
はじめて聞く声
はじめてかんじる
じーちゃんのふところ

泣きじゃくって
泣きじゃくって
じーちゃんの横で
あたしは
ただただ泣いた

理由なんてない

こんなにも
涙があふれてくるのは
理由なんてない


あと何回会えるかわかんない
じーちゃんの目を
あたしはちゃんと
見たかった
じーちゃんのこころに
あたしは
触れたかった

じーちゃんの目は
すべてお見通し
うそなんて
つけなかった

泣いて泣いて
泣いて泣いて

ことばにならなかった

最後になんかしたくない

なくしたくなんか
ないんだ


限られたじかんなんて
あたしいやだよ

ずっといつまでも
そばにいてほしい

そばでずっと
笑っていてほしい

じーちゃんはずっと
あたしのじーちゃんがいい

いなくならないで


いなくなっちゃいやだよ

死にたくなんかない

あたしもほんとは
死にたくなんかないんだよ

じーちゃん
いつまでも 生きていて
あたしも生きている
生きるからさ

いっしょうけんめい
生きるからさ

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もくもくくもさん会いたかったよ

帰る場所があることは
しあわせなことなんだ

帰る場所があること
呼吸をする場所があること
しあわせなことなんだ


長崎は
のどかで
鳥の声も虫の声も
空の表情も
あるの

ずっと姿をあらわさなかった
もくもくくもさんもいる

もくもくくもさんも
お日様もいる

みんながいた

あたしのまわりには
みんながいた


もくもくくもさん
また
教えてくれた

お日様といっしょに


青い
お空といっしょに
教えてくれた


もくもくくもさん
ついてるからね


お日様も
キラキラ光を
さしてあげるよ
わけてあげるよ
元気を
わけてあげるからね
って


みんながついてる

ここには
離れていても
みんながいる
みんながいた

ひとりじゃない

そう
想えたんだ

もくもくくもさん
ずっと
会いたかったよ

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失ってしまうまえに

素直なあたしになりたい
たいせつなひと
傷つけること
悲しませること
したくなんかない
たいせつに
たいせつに
守りたいんだ

素直なあたしになりたい
正直なあたしなりたい

なれないあたし
歯がゆくてたまんない
最低なあたし
歯がゆくてたまんない
わけわかんないあたし
受け入れられなくて
当たり前

もっと伝える努力
もっと伝える勇気
もたなくちゃ


たいせつなモノ
失ってしまう前に

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すぐに

ほんとうに
たいせつなモノなのか
たいせつなモノなはずなのに
すぐにまた
見失ってしまう

じぶんをさらけ出すつもりが
すべて
包み隠してしまった

またじぶんの
殻にこもってしまった
ひとりの殻に


抜け出せない
何年も前からの殻から
抜け出せない

苦しい


じぶんの
素直なキモチをいえない
素直なキモチを
ぶつける
エネルギーがない
勇気がない

分厚く分厚く
できてしまった
あたしの殻は
なかなか
割れない
ひびも入らない

早く割って
解放してあげたい
解放してあげたい
あたしのこころ

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あなたの

あなたのたいせつなモノはなんですか?

あなたがなくしたくないモノはなんですか?

あなたの
生きる希望はなんですか?


あたしは
あなたの人生の一部になりたい

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2008年10月12日 (日)

がんばったよ

がんばったー

今日はがんばったー


きついからだで
がんばった


あと少ししか
バイト入れないから
働けないから


うんと噛みしめて
がんばった

うんと噛みしめて
ドリンクつくった

震える手で
ちゃんと立てない足で
回らない頭で
うんと力をふりしぼって
今日を生きた

今日を
せいいっぱい生きた


自信をもって
こう言える

からだも悲鳴をあげてるけれど
今日はあたし
無理をしてでも
がんばりたかったんだ
今日はがんばりたかった

薬の量も
生涯でいちばん
生きてきていちばんの量


でもね
あたしの生きがいは
接客なんだ


あたしの生きがいは
お客さんの笑顔を見ること

だからあたしは
そのためなら
どんなにきつくても
どんなにつらくても
がんばれる


今日はそんな日だった

失敗もたくさんしたけれど
せいいっぱい生きた今日
後悔はない

さみしいキモチは
いっぱいだけど
せいいっぱい生きた今日に
後悔なんてないよ

うすい一枚の
たった一枚の
ガラスのような心
なのに
まわりから
少しも中が見えない心
そんなあたしの心


少しずつ
やわらかく
やわらかく

一枚一枚
やさしく
包み込みながら
あたしの心は
つよくなっていく

一枚一枚
みんなの力をもらいながら
大きく
つよく
そしてやさしくなっていく

生きる力を
生きる希望をもらいながら

あたしの生きる力
目でわかる
目が死んじゃってるとき
じぶんでもわかる

そんなとき
心も死んじゃってる
心はもっと
死んじゃってる


生きる希望を
失ってる

1日1日
もがきながら
今日まできた

もがきながら
もがきながら

明日もあさっても
また次も
もがいて
もがいて
生きる希望
失ってしまうかもしれない

でも
負けない
あたしは負けない
みんながいるから
みんながいるから
あたしは生きる
みんながいるから
あたしの今日がある


あたしの今日
みんなに感謝します
ほんとうに
心から

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2008年10月11日 (土)

まいにちが

くすり漬けの毎日

毎日毎日
いったい
いくつ飲めば
いいんだろう


毎日
毎日
お水を飲んで
薬をのんで


風邪をひくと
また薬
お腹が痛いと
また薬
貧血になると
また薬


くすり
くすり
くすり


のんでばっかりの日が続く


気づけば一日に
30錠にも
なる薬


みんななら耐えられる?
みんななら頑張れる?


くじけちゃうよね
たまには
くじけちゃうよね
当たり前だよね


つらいんだもん
きついんだもん
おくすりさ

眠気も強くて
まぶたも重い
からだも
鉛が入ったように重い

おなかも
石が入ったように痛い
頭も
なにも考えられない


口をひらいて
話すことも
できないよ


楽しくおしゃべりなんて
夢のまた夢


外の世界が
また
遠くに感じてしまった今日


日に日に遠くなる
あたしの夢
あたしの想い


みんなに追いつく日は
みんなに追いつける日は
いつくるんだろう


いつになったらくるのかな

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お薬が

今日は眠れるお薬
効かないみたい

お迎えが
ぜんぜんこないよ
不安になるね
お迎えないと
不安になるよ


いつも
当たり前のようにあった
メール


なくなってしまうと
途切れてしまうと
不安になるよ
淋しくなるよ


知らないうちに
頼ってた自分に気づく
知らないうちに
当たり前になってた
ことに気づく

たいせつなひと
そばにいることが
当たり前なんかじゃない
たいせつなこと
与えることが
与えられることが
当たり前なんかじゃないんだ

どちらもたいせつなことで
どちらも特別なことで
しあわせなことなんだ

それに気づいた今日
一歩進んでみようと思う
たいせつなモノをみつけるために

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たいせつなキモチ

きょうはなんだか
優しいキモチになれた


いままで出せなかったじぶん
無理してたじぶん


キツイこと
楽しいこと
ホントに心から
想ってること
出せた気がする
少しだけだけど


少しずつ
少しずつ
前に進めてる
気がするんだ


たいせつな人を
たいせつにすること
たいせつにするキモチ
もてた気がするんだ


迷うキモチも
すこしだけ
前に進めた気がするんだ


会えなくなってしまう前に
伝えたいこと
たくさん
伝えておきたいと想ったから


わけがわからないあたしも
受け止めて
きのうと違うあたしも
受け止めて


あたしは紛れもないあたしで
ぜんぶ
あたしだから
ぜんぶ
あたしなんだ

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2008年10月10日 (金)

たいせつなモノ

たいせつなモノをみつけるために

毎日毎日いっしょうけんめいに生きてるんだ


からだが重くて
からだが痛くて
あたまが重くて
座れない

からだを横たわらせて
じっと
我慢するしかないんだ


呼吸を落ち着かせて
じっと我慢

動くこと
こんなにもきついんだ
こんなにもつらいんだ

バイトなんて
無理だったんだ
がんばってたんだ
知らないうちに
また
がんばってたんだ


からだが重くてさ
挫けそうになる
挫けそうになるよ


でもね
負けない
病気には負けない

つらいけど
きついけど
耐えるんだ
耐えてみせる
あたしは
耐えてみせるよ

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2008年10月 9日 (木)

こわくてたまんない

大量の睡眠薬
大量のお薬

見ていると
こわくてたまんない

手を伸ばすと
届くとこにある
こわい


もうひとりのじぶん


過ちを犯さないで


いまあたしは

生きることに必死なの

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最低なじぶん

不安になる
じぶんのキモチが


不安になるよ
ホントのあたしが
どこにいるのか


あたしのキモチは
どこにあるのか


傷つけたくない
傷つきたくない


あたしなんか
いないほうがいいんじゃないか


あたしなんか
いないほうが
みんな諦めるんじゃないか
うまくいくんじゃないか


あたしなんか…


こんな最低なあたしを
どうしてみんな
たいせつに
たいせつにしてくれるのかな


こんな最低なあたしを
見捨てたり
しないのかな


最低なじぶん


過去がどうしても消えない
過去がどうしても
あたしを惑わす


最低なあたし
最低なあたしは
どうやったら消えてくれるんだろう

あたしの過ち
どうやったら
消えるんだろう

消えない毎日
消せない毎日

最低なじぶんを
実感する日々


過去だけど
理由もちゃんと
あるけれど

あたしの頭からは
頭の中からは
消えてなくなっては
くれないんだ

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2008年10月 8日 (水)

あのね

じぶんで決めたこと

決意したものの

仲間のあたたかさ

仲間のぬくもり

仲間の目を見ると

涙があふれてくる

やっぱりさみしいな

さおり

泣かないでね

あたしまで泣いてしまうから

さおりとは

笑顔でバカ騒ぎするあたしが

だいすきなんだ

そのさおりのやさしさに

あたたかさに触れるのが

だいすきなんだ

そんなさみしい目で見るとさ

さみしくなるよ

持ち前の明るさで

みんなを巻き込んでね

あなたの笑顔はステキです

あやねぇさん

あたしは

あなたが羨ましくてたまりません

その笑顔

あたしは

その笑顔のとりこです

どんなあたしでも

受け止めてくれる

どんなあなたでも

さらけ出してくれる

あなたが羨ましくてたまりません

いつまでも

その笑顔のそばにいたい

あたしは

心からそう想います


どうやったら

そんな大人になれるのか

あたしは不思議でたまらないよ
きっと

いろんなことを乗り越えて

いろんなことを感じて

いろんな想いのかたまりが

ふくちゃんなんだね

あたしは

ふくちゃんのあったかさに

ふくちゃんのやさしさに

こころのおっきさに

めいいっぱい甘えるよ

だいすきなんです

どんなあたしでも受け止めてくれる

信じることも捨てたもんじゃないって

そうあなたが教えてくれた

あたしは

さみしいよ

みんなと離れること

心はつながってるって

そう

思ってるんだけどさ

さみしいんだ


みんなと笑った時間

みんなと泣いた時間

あたしの宝物なんだ

涙があふれる

涙で前がうまく見えないよ

みんなとのお別れ


会えるかもしれないのに

一生のお別れなんかじゃないのに

みんなと働けなくなることがさみしい

さみしいよ

いつだって

あたしの居場所だった

あたしの帰る場所だった

みんなの笑顔が

だいすきだったんだ

残された時間を

あたしは

せいいっぱい生きよう


みんなとの時間を

だいじにしよう


みんなとのあたしの笑顔を

明日にもっていくために

あたしは

せいいっぱい生きるよ

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2008年10月 7日 (火)

大きな決意

ながさきに帰ること

居場所を離れること

不安でいっぱい


スタバを離れること

みんなと離れること

あたしのこと

忘れてしまうんじゃないかって

あたしの居場所

なくなってしまうんじゃないかって

不安になるよ

でもね

あたし信じてるんだ

みんながいること

帰ってくる居場所があること

離れても

あたしのこと

忘れないで

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2008年10月 6日 (月)

スタバのみんな

また環境がおっきく変わる


あたしのまわりの環境が
ガラッと変わる


あたしは
学校をお休みすることになった
休憩
みんなに遅れるけれど
ちょっと休憩


バイトも
みんなに遅れるけれど
ちょっと休憩


長崎に
帰ることにした


慣れてきたこの生活からも
ちょっとさよなら

がんばってきた
スタバのバイトも
ちょっとさよなら


どのくらい
おやすみなるかは
わかんない


帰ってこれるかも
わかんない


スタバのみんな
いままで支えてくれて
ありがとう


あたしがいなくなっても
あたしのこと
忘れないで


あたしのこと
支えてください

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2008年10月 5日 (日)

みんな

みんなが支えてくれてる

みんながいてくれてる

みんながいてくれるから

あたしはいま生きてる

あたしがいまここに

ここに生きていられるのは

みんながいてくれたから

みんなが守ってくれたから

生きていられて

ほんとうによかった

生きること

がんばれて

ほんとうによかった

みんながたすけてくれたんだよ
あたしを

みんなが救ってくれた

暗闇の中から

あたしは

暗闇をひとりで歩いてた

不安だった

不安でしょうがなかった

でもね

みんなが

みんながあたしの手を

あたしの手をひっぱって

暗闇から

出させてくれた

まだまだ暗闇は

あたしのうしろにいるけれど

あたしのうしろに

ぴったりとついてまわるけど

でもね

また光が

あたし

光が見えたような気がする

すこしだけ

信じてみようと思えた

生きようって思えた

みんながいてくれるから

みんながあたしを

想ってくれるから

すこしだけ

生きること

信じてみようかな

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2008年10月 4日 (土)

ねむれるかな?

きょうは眠れるかな

あたま ガンガンしないかな?
おえーって

むかむかーって

しないかな?

不安が襲ってくる

眠れないかもって

不安が

あたまの中が

まだまだ活発に動いてる

薬を飲んでも

まだ

あたしを休ませてはくれない

からだが弱ってる

弱ってるんだ

がんばれない

がんばれない

がんばれないことが

つらいんだ

ものすごく

あたしは

がんばりたいのに

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2008年10月 3日 (金)

あたしは

やっぱり

生きることをやめようか

もう

頑張ることをやめてしまおうか

頑張ることに

意味なんてあるのかな

夜空のまっくらな空に

とけ込みたい

星になれればいいのに

あたまが

ぐるんぐるんまわる

ぐるんぐるんまわって

吐き気がしてくる


つらすぎる

つらすぎるよ

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生きるということ

生きていることが

無性につらくなるときがある


呼吸をすること

目を閉じること

体を起こすこと


一つ一つのうごきが

毎日の課題

そんな毎日は苦しい

つまらない

苦しいことばかり

こころが窮屈で

こんなとこから抜け出したい

睡眠薬を

持ってる睡眠薬を

大量に飲んでしまおうか

って

ふと考える

どうなるんだろう


意識がなくなるのか

生きることを諦めるのか

たまに陥る不安

不安との闘い

こころのなかの黒い部分

ぽっかりと真っ黒な

生きたいとは思わない

目の前はまっくらだから

うしろも過去も

振り返れる過去じゃないから


取り返しが着かない

あたしは

いなくなるしかない

そう考えるしかないんだ

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もうだめだ

今日は人に裏切られた

としやさんに裏切られた

信じてたキモチを

ぜんぶ裏切られた


あたしがこれまで

積み重ねてきたものが

信じ続けてきたことが

すべて

ふりだしに戻った感じだった

どんなことがあっても

あたしは人に

ぜったい

ぜったい

悪くなんて言わなかった

なにがあっても

じぶんが

いくら悪者になっても

真実を

じぶんのキモチを

ぜったいに誰にも

いわなかったんだ


なのに

いきなりの裏切り

いや

いままでずっとか

いままでずっと

あたしのことを

みんなに

みんなに悪く言って

あたしの信じれる人

減らされてきたんだ

「軽率だった」
とか
「ごめん」
だとか


もう
そんな言葉は
聞きたくない

信じれない

やさしいキモチ

思いやるキモチ

ぜんぶ踏みにじられた

あたしを

あたしを嫌われ者に

したいのか

あたしを

どこまで追い詰めれば

気が済むのか

あたしには

もう

耐えられない

あたしはみんなに

信じてもらえる

自信がないよ

あたしはまた

ひとりぼっちに

なってしまうのか

またスタバ

いけなくなるのか


不安だよ

みんなの目が

みんなの心がこわい

こわくてしょうがない


たすけて

たすけてあやねぇ

たすけてみんな

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