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2008年11月

2008年11月27日 (木)

たいせつなひとができたとき

愛するひとができたとき

ひとは

幾度となく壁にぶちあたる

それは越えれる壁なのか

越えれない壁なのか

わからない

わかんないけど

その壁はのりこえようとしなきゃ

のりこえようとがんばらなきゃだめなんだ

受け入れる努力

認めれる努力


がんばってるつもり

がんばってるつもりなんだけど


長年しみついてしまった傷はなかなか消えない

あたしのこころのなかには

しっかりと傷がのこってる

裏切られる恐怖

ひとり取り残されてしまう恐怖

信じることへの恐怖

信じること

やっぱりむずかしい

じぶんを信じて

じぶんを認めてあげることもまだできない

じぶんに自信がないよ

あたしにはじぶんに自信がない

信じる勇気もてないよ

どうしたらあたし

信じる勇気もてるかな?


この壁が

乗り越えれないじゃなかったいいんだけどな

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2008年11月26日 (水)

あたしの新しいスタート

どんな人でも受け入れられるじぶんになろう

それがあたしの目標

それがあたしのこころの目標

どんな人でも受け入れる
むずかしい
いまのあたしには
まだむずかしいんだ

じぶんのキモチが先にでちゃう
あいてのキモチを聞くまえに
あいてのこと拒否っちゃう
あいてのこと決めつけちゃう


そんなんだめだって
そんなんじゃだめなんだよって

わかってる
わかってるんだよ


あたしもおっきくならなきゃ
あたしもおっきくおっきく
成長しなくちゃいけない

いつまでもいつまでも
おなじとこで足踏みしてちゃ
前になんか進めないよ


じぶんで前に進まなきゃ
だれも進めてはくれないよ
足踏みしてるじぶん
いつから気づいてた?

まだ遅くない
やりなおすにはまだ遅くないよ
まだまだがんばれる
まだまだみんなを受け入れれるはず
どんな人でもどんなひとでも
きっと大丈夫

じぶんさえしっかりしてれば
大丈夫なはず

こわいけど
あたしのおっきな第一歩


また働き出すための第一歩
あたしは
がんばらなくちゃいけない
仕事をする上での責任感
不安がたくさん
不安だらけ
あたしなんか…

でもあたしはがんばるんだ

いままで見えなかった
じぶんを探すために
じぶんを見つけるために
きっと
見つけるんだ
新しいじぶん
あたらしいあたし


成長したあたしを
あたしのたいせつな人たちに
見せたいんだ
あたしを
心配してくれてた人たちに
見せたいんだ


元気になって
元気に働けるパワフルな体
手に入れて
スタバに復活します


無理はしないように
でもがんばって
むずかしいけど
あたしのあたらしいスタート


みんな応援してね

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2008年11月25日 (火)

恩返し

おかあさん
いつもほんとにありがとう

ほんとにほんとに感謝してます

認めてくれてありがとう

支えてくれてありがとう

心配してくれてありがとう

受け入れてくれてありがとう

おかあさんは
じぶんのからだ
たいせつにしてね


あたしは
心配で心配でたまらんよ
不安で不安でたまらんよ


今日もほんとは
別れ際
切なかった
悲しかった


いつもね
おかあさんに会えるのは
楽しみだけど
また帰ってしまうのがいや
また離れてしまうのがいや
さみしい
さみしいんだよ


おかあさんは知ってた?

おかあさんが帰るのが
淋しくて淋しくてたまんないこと
あたしは我慢してるんだよ?
我慢してるんだ


親離れして
あたしも一人前になるんだ
がんばらなくちゃ
がんばって
おかあさんのこと安心させなくちゃ
いまはそれが
あたしの目標
いまはそれが
あたしのおかあさんへの恩返し

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2008年11月23日 (日)

些細な光

光もやっぱり
おっきくなったり
ちっちゃくなったりするんだね


おっきくなるときは
希望でいっぱいだった
未来への希望
あしたへの希望


でも
ちっちゃくなってしまったときは
不安でたまらなくなってしまった
不安で不安で
あのころのかすかな光に
希望を見いだせた
あのころとは違うあたし


ぜいたくになってしまった


ちいさなしあわせ
ちいさな希望
そんなちいさな
些細な些細な光を
あたしは不安に感じてしまう
あたしは希望を失ってしまう

かすかな光が
確かな光になりはじめたときのように
また
かすかな光でもしあわせを感じたい
そんなあたしになりたい

ひとは
一つのものを得ると
ぜいたくになってしまう
ひとは
当たり前だと思うと
ぜいたくになってしまう
日常のしあわせに
気づけなくなってしまう

信じること
むずかしい
勇気がいる
勇気が出ない
信じること
むずかしいよ
あたしにはむずかしい


あなたは
信じることできますか?
勇気をもって信じることできますか?

あたしにはもうすこし
もうすこし勇気
足りないみたい


すこし不安だな
すこし不安


みんなみたいに
勇気をふりしぼって
ありったけのあたしで
あなたのこと信じたい
信じれるあたしになりたいな

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2008年11月13日 (木)

こんなあたしでごめんね

前にすすめてる気がするんだ

あたしは

前にすすめてる気がしてる

恋愛も

前にすすめてる気がするんだ

みんなは

なんでそんな過去のこと

なんで前の人のこと

そんなふうに書くんだろう

おかしいじゃんって

そんなふうに思うかもしれない

でもねあたしは違うんだ

あたしは違うんだよ

あたしが

ほんとうにたいせつなひと

傷つけることはわかってる

傷つけてしまうこと

あたしもわかってる

でもねあたし

ほんとうにあなたがたいせつだから

あなたがたいせつだからこそ

偽りのないほんとのキモチで

前に進みたいんだ


過去を過去として受け入れる

あたしはそうやって前にすすんでる


引き出しに鍵はかけたくないけど

あたしは

引き出しにちゃんと思い出

しまってるよ?

バラバラに引き出しの外にあった

思い出のかずかず

あたしはいま

ちゃんとこころの引き出しにしまってる

もうすこし

もうすこししたら

その引き出しもしまえる

その引き出しもいらなくなる

引き出しに

鍵をかけなくたってやっていける

だいじょうぶ

そんなあたしになれる

あたしはそんな気がしてる

だからね

あたしはいま

がんばって引き出しにいれてるの

みんなは理解できないかもしれない

わかってくれないかもしれない

あたしの自分勝手だって思うかもしれない

でもね、

あなたのこと

ほんとうにほんとうにたいせつに思ってるんだ

それだけはわかってほしい

ほんとは

傷つけたくなんかないんだよ

たくさん傷つけてごめんね

こんなあたしでごめん

よわいあたしでごめん


もっともっとつよくなるからね

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ほんとうはわかってたんだ

あなたには
あたししかいない
あたしには
あなたしかいない

あたしは
そう思ってた
あたしはそう
信じてたんだ

でも
あなたには
あたしじゃなかった
あなたは
あたしのこと
ほんとに好きじゃなかったんだよね
どこかで
やっぱりあたし
わかってたんだ

あたしのほうが
あなたのこと
うんとうんと好きなこと


あなたのこと
あたしは
忘れられないってこと

あなたは
あたしのこと
忘れられたといった


あたしには
その言葉が
信じれなかったんだ

あなたは
あたしのこと
ほんとに心から
愛してくれてはいなかったのかな

あたしはね
あなたのこと
心から愛していたよ
自信をもって
そういえる

だからこそ
いまは
あなたのしあわせ
あたしのしあわせ
それを
一番に願ってる

あなたにはあたしじゃなかった
あたしにもあなたじゃなかった
でも
あたしにもあなたにも
お互いが必要だったんだ

いまでも
そのキモチはかわらない
いまでも
あなたをたいせつにおもうキモチは
かわらない

いつでも
あなたのしあわせを
願っているよ


あなたの笑顔
すてきな笑顔
失わないように
しあわせに
しあわせになってね

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引きだし

じぶんのきもちが

たまにわからなくなることがある

何をおもって

何を感じているのか


ほんとは

何を望んでいるのか


離れていくことが

さみしいだけなのか

ほんとうにいっしょにいたいからなのか


たまに

わからなくなるときがある

あなたはもう

キモチの整理ついてるのにね

あたしはまだ

引き出しにぐしゃぐしゃになったものを

すこしずつ整理してる


開けてみては

引き出しのなかのものを振り返って

引き出しの中にしまう


まだまだぐしゃぐしゃになったものはあるみたい

引き出しは

まだまだ整理が必要みたい

もうすこし

時間がかかるかな

引き出しにしまって

あたしは鍵はかけたくないんだ
鍵なんかかけたくない


いつでも

引き出しのなか見れるように

しておきたい

振り返れるように

なかった過去になんか

したくないんだ

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2008年11月12日 (水)

おかあさんへ

おかあさん
そんな心配せんでいいって
あたしもさ
もう22歳になるんだしさ
心配かもしれんけど
あたしは確実によくなりよるよ

病気のむすめやったかもしれんけどさ
病気のこどもやったかもしれんけどさ
あたしは
確実に前にすすみよるよ

焦ってるわけじゃないんだ
離れたいわけでもないんだ
ひとりだち
したいだけじゃないんだ

あたしはね
「いま」を大事にしたい


「いま」
あたしができることをしっかりやりたい
あたしはもっと前にすすみたいんだ


おかあさんは
あたしがずっと
病気でいてほしいと?
あたしがずっと
家でひきこもっとってほしいと?
あたしはさ
病気を治したいよ?
ほんとのあたしで
おかあさんと笑いたいよ?

おかあさんにとってさ
あたしが
前にすすむことは
しあわせなことじゃないと?
あたしががんばることは
おかあさんにとって
一番しあわせなことじゃないと?

わからんよ
あたしにはわからん

あたしは
元気になるのが
一番のしあわせだって思う
おかあさんにとっても
あたしにとっても
みんなにとっても

ずっとずっと
かごに入れられたままは
いやだよ
あたしも外を飛び回りたい
あたしも
もっと好きなことしたいよ

また帰ってくるからさ
さみしいかもしれんけど
心配かもしれんけど
あたしもさ
生きがいのある
がんばれる毎日を過ごしたい

あたしにも
欲が生まれてきたんだよ
やりたい
したい
がんばりたい
そんな欲求が
あたしにも生まれてきたの

あたしはさ
それを我慢してる毎日が
つらくて
つらくて
しょうがないんだ

あたしはがんばれるよ?
勉強だってする
みんなにだって会える
もっとみんなと笑いたい
もっとみんなと話がしたい
もっとあたしも
みんなの笑顔が見たいんだ

わかってほしい
あたしのきもち
わかってほしい

急にあたしがよくなって
心配なのはよくわかる
痛いほどよくわかる
心配で心配で
しょうがなくて
あたしがまだまだ
まだまだまだまだ
病気だって思うきもちも
痛いほどよくわかる

でもさ
もうそろそろ
あたしを病気ってゆう名前のかごから出してほしい
しばってかごに閉じこめられるのも疲れたよ
あたしはさ
もう大丈夫


つらくなったら
きつくなったら
ちゃんと帰ってくるから
ちゃんとあたし
無理しないで
正直に
帰ってくるからさ


福岡には
おかあさん
いつでもきていいから
いつでも
あたしはきてほしいから


いつでも
あたしは会いたいんだから
まだまだ
おかあさんといっしょに
笑いたいんだから


一生のお別れなんかじゃないんだよ
ちょっと一歩
あたしが前にすすむだけ
応援してほしい
あたしが前にすすむこと

無理してるわけじゃないからさ
焦ってるわけじゃないからさ

あたしは外に出たいだけ
あたしは
あたしを
だいじにしたいだけ
あたしのキモチ
前にすすめた
はじめてのキモチ
たいせつにしたい

おかあさん
わかるやろ?
あたしが元気になってるの
前に進めてるの
わかるやろ?


背中を押してほしい
そしたらあたし
もっともっと
がんばれるからさ


朝ご飯も
しっかりたべるから
大丈夫


しっかりしてないこどもで
しっかりしてないむすめでごめんね


これからはもっと
しっかりするから大丈夫
しっかり生きていくから大丈夫
心配しないで


心配してもいいけど
これからは
見守っていてほしい

あたしが
がんばる姿
見守っていてほしい

あたしは
おかあさんのほうが心配だよ

あたしがいなくて大丈夫?
さみしくない?
心配だよ

おかあさんがさみしくなったときは
いつでも言ってね
飛んでくるからさ


おかあさんも
我慢しちゃだめだよ


いつまでも
あたしのおかあさんなんだからさ

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ありがとう

おかあさん

おとうさん

あたしを産んでくれてありがとう

あたしに

命をくれてありがとう

いまでは

いっしょに暮らすこと

できないけれど

いつまでもあたしの

おとうさんとおかあさんだから


産んでくれてありがとう

育ててくれてありがとう

愛情たっぷり注いでくれて

ありがとう

あたしはきっと

あたしの未来の赤ちゃんに

ありったけの愛を注いであげようと思う

おとうさんとおかあさんが

あたしにしてくれたように

あたしは愛を注ぎたいって

心からそう想ったんだ

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あなたの光になりたいんだ

あなたのおかげで
まいにちが変わったんだ


暗闇だったまいにちから
変わったんだよ?


あたしはがんばれる
まえよりもずっと
ずっとずっとがんばれる


あたしはね
絶望の暗闇の色を知ってる
暗闇の色はこわくてたまんない
こわくてたまんないんだよ


その暗闇の中から
連れ出してくれる
手をひいてくれる


あたしの希望だった
あたしの光だった


はじめはね
その光
あたしが
照らしてもらう
ぱっかりだった
あたしがさ
足もと
照らしてもらう
ばっかりだったよね


手もひいて
あなたは前を歩いてくれる
あたしは
そのあなたのあとを
信じて歩くしかなかったんだよね
あなたは
前をむいて
ただただあたしを
トンネルの外まで
ひっぱってって
くれたんだ


あたしには
光がさした
あたしは
トンネルから
出ることが
できたんだ


だからさ
今度はあたし
あなたのとなりで
あなたの横で
並んで歩きたい


たまには
あなたの手をひきながら
あたしも前をむいて
歩きたい


あなたの光を
あたしもいっしょに
探したい


あなたの光に
あたしもなりたい


あなたが
あたしの光に
あたしの希望に
なってくれたように

いつの日か
あたしは
トンネルも
こわくなくなりたい
あの
こわくてこわくて
しょうがなかった
トンネルも
あなたといっしょなら
外にでれる
そんなあたしになりたい

あの暗闇だったトンネルも
うしろを振り返れる
わらって
笑顔で
通ったトンネル
振り返れる
そんなあたしになりたい


そんなあたしになりたいな

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ちがうあたし

近頃は
じぶんが
どんどん
変化しているのを感じる
どんどんどんどん
昔とはちがうあたし
前とはちがうあたし


つらいこと
きついこと
かなしいこと
くやしいこと
ぜんぶぜんぶ
乗り越えてのいまのあたし


前とは全然変わったあたしだよ


前よりも
ずーっと強くなってる
前よりも
ずーっとがんばれる

だからさあたし
もっともっと
たくさんのこと
頑張ろうっておもうんだ


もっともっと
あたしも変わりたい
もっともっと
おっきな人間になりたい
おっきな心のひろーい人になりたい

変わるあたしは
どこまでいけるんだろうか


不安もあり
楽しみもあり
不安と楽しみの隣り合わせ

そんななかで
生きがいを見つけれたらいあな

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あのじかん

あたしにはわからない

どうしてあなたが

そんなに早く前にすすめたのか

どうしてあなたが

あたしがいなくても

そんなに早く前にすすめたのか

あたしには

ちょっとわかんないよ

正直ショックだった

あたしじゃなくても

あたしじゃなくてもよかったんだ

ずっと

いっしょにいたのは

うそだったんだ

あの時間は

なんだったのかな


あんなに楽しかったのに

あんなに好きだったのに

あんなに

あなたじゃなくちゃだめだったのに


そんなあなたは

あたしじゃなくても

しあわせを見つけれたみたい

びっくりしたよ

びっくりした

しあわせなら

あなたがしあわせならいいけどさ

やっぱり

あの時間は

あなたとのあの時間は

なんだったのかなって

考えるよね


もうあなたは思い出にできた?

あたしのこと

過去の人にできたかな

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こんなあたしでも

支えてくれる人がいる

心配してくれる人がいる

頼ってくれる人がいる

あたしが

支えになれてる人がいる


あたしでも

支えになれてるかな?

あたしが生きてる意味

あたしが

がんばってる意味

あるかな?


そうだったらいいな


あたしも

生きる意味見つけたい

あたしも

生きる希望見つけたい

あなたも前に進んでいるように
あたしも前に進むから

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2008年11月11日 (火)

つらいよー…

あたまガンガンするし

熱っぽいし

のどもいたいし

風邪かなぁ

からだもだるいし

つらいよー…

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ちがうよ

重荷なわけないやん

なんで重荷に感じんといけんとさ

あたしのほうが重荷やん

こんなめんどくさい

こんな不安定なあたし

支えれる人なんて

いるんだろうか


こんなあたしは

見捨てられるんじゃ

ないだろうか


せめて

ふつうだったら

せめて

ふつうに生活できたら

せめて

ふつうに恋愛もできたら


あたしはじぶんのキモチ

大事にできるのに

たいせつにできるのに


じぶんに自信がないよ

じぶんに自信がもてないよ


こんなあたし

どこがいいのか

しあわせになりたいよ

しあわせつかみたいよ

もっともっとがんばらなきゃ?


まだしあわせはつかめない?

もっともっと我慢しなきゃ?

どうして?

いっしょにいたいのに

いっしょにいれない

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わかんないよ

あたしが

ひとりでしっかり歩ければ

いいんだよね?

あたしがひとりで歩けないから

あたしがみんなに頼りっぱなしだから


だからみんな心配して

だからみんなあたしのこと

守って守って


あたしがもっとしっかりすれば

安心できるんだよね?


もっとあたしの

したいようにできる?

あたしは大丈夫なんだけどな

しっかりしてるんだけどな

がんばってるんだけどな


もっと
もっと
がんばりたいんだけどな

まだまだひとりだち

だめなのかな

ダメなのかな?

がんばる希望なくなっちゃうよ

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ひとりで

ひとりで歩いていこう

だれにも頼らずに

ひとりでしっかり

歩いていこう

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がんばる

いっしょにがんばって
いっしょ暮らす

それが目標

いっしょに暮らせるように
元気になる
いっしょに暮らせるように
お金を貯める
いっしょに暮らせるように
がんばる


かんばることが多いねー
がんばれるかなーー


でも
いっしょに暮らすまでは頑張ろうねーー

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ふあん

指の運動は
ちょっと疲れた

リハビリのつもりが
なんたか
重労働


あたまがぼーっとなる

おくすりの量が多いみたい
つぎいったとき診察してもらいたいたなぁ

お薬減らしてもらえぼいいけど…… 不安でいっぱい

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2008年11月10日 (月)

森のひかり

あなたの声がきこえない
あなたのからだのぬくもり
感じれない
わからない
胸の鼓動も
こころのなかも
あたしはいま
感じれない

距離を感じる
とおーいとおーい
そんなところへ
いってしまったんじゃないか


ずっと
あたしのとこへは
戻ってこないんじゃないか

もう
会えないんじゃないか

あなたの笑った顔が見たい

あなたの優しい声が聞きたい

安心したい
支えてもらいたい

あなたの
その優しい声
あなたの
その優しいこころで

あたしのぜんぶを
包んでほしい


あたしのぜんぶを
包み込んでほしい

不安にならないように
あたしがぐらぐら
揺れないように

しっかりと
揺るぎない
大きな光を
あたしのあしもと
照らしてほしい

しっかりと
あたしの手をひっぱって
光の中を歩いてほしい

トンネルには
あたしはもう
戻りたくないよ

あたしは
トンネルにはもう
戻りたくない

うしろに
トンネルが見える

まだ
振り返ると
あたしが通った
トンネルが見える

まだまだ
引き返せる場所に
あたしの歩いた
トンネルが見える

あなたの手
離しちゃうと
あたしはまた
トンネルに戻ってしまう

そんな気がしてならないんだ


いまはまだ
あなたの手を
しっかりと握りしめて
光の射す
森の中を
しっかりと歩いてる

でもね
ひとりになっちゃうと
あなたの手
離しちゃうと
森の中の光
消えちゃう

暗い森の中になっちゃう
トンネルに戻っちゃう
あなたの手も
見えなくなってしまう

もう
そんなとこにはいきたくないよ

もう
そんな思いはしたくないよ

あたしはトンネルには
もう戻りたくないよ

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夢をみた

夢をみた

そうたがちっちゃかった


夢では

やっぱりあたしは病気だった


捨てられる夢

そんな中

みんながあたしを支えてくれた


夢をみると

とてつもない不安に襲われる


起きたときにひとりぼっちで

現実と夢の境がわかんない


不安

ひとりぼっちを感じちゃう

からだが重たい

ひさしぶりに

からだが重たいよ

ちょっとだけだけどさ

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あなたが

離れると不安になるよ

そばにいてくれないと不安になるよ


息が苦しくて

胸がぎゅーってくるしくて

どうしたらいいのかな?


やっぱりそばで

笑っていてほしい

やっぱりそばで

支えてほしい


あたしには

あなたが必要なんだ

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たのしかった

たのしかった

しあわせだった

心の底からのあたしの笑顔

取り戻せた気がしたんだ

まわりの環境がすこしずつ

変わるなかで

あたしも

がんばってがんばって


やれることやってきた

後悔はない


まいにちをいっしょうけんめいにいきてるから

たのしい

しあわせをかんじる


たとえまた
崩れたときがあっても

きっとりょーたくんが
助けにきてくれる
そう信じてるから

りょーたくんは
ほんとにやさしいんだ
いい人
なんじゃなくて
ほんとに
こころが優しい

そんなこころのキレイさに
あたしは惹かれたんだよ


もっと自信をもってね
理想にむかって
しっかりがんばって
柱になってね

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2008年11月 9日 (日)

なんでかな

やっぱり

じぶんが病気なことに

じぶんが

元気なからだ

元気なこころじゃないことに

くやしいキモチが

あふれてくるね


あたしはさ

元気なつもり

やっていける

そうおもってる


でもさ

それには

支えてくれる人

そばにちゃんと必要なんだ

存在だけじゃ

だめなんだよ

それじゃ元気になれない


そばに

ちゃんといてくれないと


離れてるままじゃ

だめなんだよ

どうにもできないじぶんが

じぶんの無力さが

かなしいよ

しあわせも

じぶんの力でつかめない

そんなじぶんが

かなしいよ

くやしいよ


ほんとは

今すぐにでも

しあわせを

笑顔をめーいっぱい

感じたい

今すぐにでも

できないのかな

だめなのかな?

若いから?

幼いから?

病気だから?

なんでかな

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2008年11月 8日 (土)

すべてで

いまのあたしの笑顔
しあわせだとおもう
幸せにかんじる


いまのあたしの声
生き生きとかんじる
幸せだとおもう

あれをしたい
これをしたい
あれもこれもしたくて
おいつかない

焦っちゃだめだよね
わかってる
ゆっくりゆっくり
ゆっくりいくんだよね


すすめるペースで
じょじょにじょに
すすめるペースで
じょじゃに…ね

引きずってる過去は
前にすすむためにある
光の射すほうへ
もっていくためにある


暗闇にはもう
戻らない
光がもう
戻させやしない
おれがちゃんと
支えるから

そのことばであたしは
暗闇から抜け出せた

もう暗闇には入らない
もう地獄は見たくない
前にすすみたい
前にすすみたい
過去もうけいれたあたしを
すべてであたしは
まえにすすみたい

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後悔してるわけじゃないんた

後悔してるわけじゃないんだ
後悔してるわけじゃ
ないんだよ

そうじゃなくて
あたしはね
まえへすすみたいから
まえへまえへ
すすみたいから
だからこうやって
キモチに整理つけてるの

あたしはね
キモチに整理
つけてるの

過去のね
煮え切らなかった想い
やりのこしたこと
もやもや

もやもやがあるとさ
もやもやしてるとさ
はっきりと
前にすすめない

だからあたしは
前にすすめるために
キモチの整理をつけてるの

ぐらぐら揺れてる
わけじゃないの
むしろ
どっしりとした支えがあるから
あたしは過去の整理つけれるの


いまが
ぐらぐらしてるわけじゃないんだよ


あたしの支えて
あたしの光
しつかりと支えてくれてるよね

だからだいじょうぶ

みんな心配しないで

りょーたくんがしっかりと
支えてくれるはずだから

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2008年11月 7日 (金)

どうして

ほんとうはあたし
あなたのキモチ
わかんない
わかんないだ

つい最近まで
あたしのこと
好きっていってた


ついこないだまで
あたしじゃなきゃだめだって
そういってた

なのに
どうして
どうしてもう
あたしじゃ
あたしじゃだめになっちゃったのかな

わからないよ
わかんない

あなたのこころは
ずっとずっと
ずーっと前から
もう
離れてしまっていたのかな

そんなのさみしいよ
そんなのかなしいよ

あなたのキモチ
最後まで信じたかった
あなたのキモチ
最後まで受け止めたかったよ

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信じるから

いつからかそばにいた

いつの日からかあたしの支えだった

あなたのいない日々を
あたしは知らない


あなたのいない毎日を
あなたを感じれない毎日を
あたしは知らない

いつの日からか
あなたのぬくもりを
あなたのやさしさを
感じてしまった

あたしは
そのぬくもりから
そのやさしさから
抜け出せなくなったんだ

「イチミリも離れたくないよ」

そのことばは
最高にうれしかった

うれしくて
うれしくて
たまらなかった

不安でいっぱいのあたし
不安でいっぱいだったあたし

一万回好きだと言われても
一万回愛してるよと言われても
あたしは足りない


不安で不安で
しょうがないんだ

安心はできなくてもいい
ただ
信じるキモチは
ありたい
信じるこころは
もっていたい
信じること
できるあなたを
好きでいたい

あたし頑張って信じるから
頑張って信じるからね

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あたまのなかは
ぐるぐると
想像がかけめぐる

あの日のこと
あのときのこと
あの時間
あのしゅんかん

思い出せばきりがないんだ
思い出せばきりがないんだよね

いっしょうけんめい
たどりながら
たどりながら
過去の
むかしの記憶をたどりながら

いっしょうけんめい
あなたのカタチを
つくりあげていく
あなたを
思い出すんだ

でも
いまのあなたは
カタチでしかない
やっぱり
記憶のなかの
あなたしかいないんだ

あたしには
あなたを感じること
できないんだ

記憶でたどること
それがあたしにできる
せいいっぱいのこと

もう一度
あなたを感じること
できたとしても
あたしはもう
あなたを昔のようには
おもえないかもしれない
あなたを
前のようには
愛せないかもしれない

あなたも
あたしを昔のようには
前のようには
愛してくれないかもしれない


すれ違った糸は
絡み合うことなく
するするとほどけてしまった

いつの日からか
かたくかたく
絡み合った糸は
するするとほどけてしまった

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どこかに

あなたのたいせつな人
あなたの愛する人


あたしはたいせつに
おもえるかな?
あたしは愛すること
できるかな?


それはやっぱり
できないみたい

あなたがえらんだのが
たとえあたしじゃなくても
あたしは
あなたのたった一人のあたしでいたい
あたしはあたしのままがいい
だれにも変えられないあたしがいい

まだ
思い出になんかしないで
まだあたしのこと
思い出して
あたしのこと
感じてほしい

苦しいけれど
まだまだ好きで
いてほしい


そんなキモチが
どっかにあるのかな

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わすれない

あなたの笑顔
わすれない

あなたの声も
わすれない

あなたの涙
あたしは覚えてるよ

あなたのぬくもりも
あたしは覚えてる

でも
あなたはいま
あたしとちがう人との
しあわせをえらんだ


あなたはいま
あたしとはちがう人といっしょにいる

あなたはいま
あたしとはちがう人のぬくもりを感じてる

あたしのこと
わすれちゃったかな

あたしのぬくもり
わすれちゃったかな

あたしとのしあわせなじかん
わすれちゃったかな

あたしは
あなたとのしあわせなじかん


覚えてるよ?


ちゃんと覚えてる

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あなた

あなたのこと
いまでも思い出してしまう

あなたのこと
いまでも忘れられない

いまになっても
思い出してしまうんだ


ふとした時
あたまをよぎる


ふとした時
あなたがあたまを
よぎるんだ

あなたのこと
まだまだ思い出には
できないみたい


あなたはいま
しあわせですか?


あなたはいま
あたしのこと
思い出にできていますか?

それはそれで
ちょっとさみしいキモチもするけど
あなたがしあわせなら
あたしもしあわせです

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2008年11月 5日 (水)

会いたくて

会いたくて

会いたくて

あなたに会いたくて


あたしは

あなたがいないと生きていけない

あなたなしじゃ

生きれなくなってしまったんだよ


あなたの笑顔
あなたの声
あなたの横顔
あなたの匂い
あなたのしぐさ

すべてが愛おしくて

すべてを包んであげたくて

あたしのすべてで

あなたを守ってあげたい

あなたを支えてあげたい

あたしはそう想ったんだ


脆くて
いまにも壊れてしまいそうな
あなたのこころ

守ってあげたい

あたしがしっかりと
守ってあげたい

壊れさせたりなんか
しないから

あたしがしっかり守るから

だからあたしには

ありのままのあなたを

ありのままのあなたを見せてほしい

さらけだしてほしい

あたしはぜんぶ

ぜんぶ受け止めるから

ぜんぶ受け止めて

あなたをちゃんと支えるから

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あなたに出逢えて

もう
あの頃のようには
もどれないんだね


もう
あの日のようには
もどれないんだね

別々の道を
歩きはじめた
あなたとあたし

あのときには
思い描きもしなかった
いまのじかん


ずっといっしょだと
ずっとあなただけだと
少なくともあたしは
おもってた


あなた以外には
いないって
そう思ってた

あたしのすべてだった


あたしの生きる光だった

ほんとうに
あたしのすべてだったんだ

なにがどうなって
なにがどう変わって
いまのあなたと
いまのあたしに
なっているのか
あのときには
想像もしなかったよね

ちがう人
別々の人とのしあわせを
あたしも
そしてあなたも願った

いつからだろう
キモチが
あなたとあたしのキモチが
すれちがっていたのは

いつからだろう
あなただけじゃ
あたしは生きていけなくなったのは

いつからだろう
あなたは
あたしだけじゃ
生きていけなくなったのは

いつからだろう

きっかけは
些細なこと

でも
未来は
いまは
おおきく変わった

いまでも
いまになっても信じられない
あたしは
いまになっても
まだあなたのこと
思い出になんか
できたりなんか
してないよ
できやしない

でもね
前には進むつもり


きっと
しあわせには
なるつもり

あなたと出逢ったから
いまのあたしがある


あなたとのあの瞬間
あなたとのあの時間
あのキモチ


いまのあたしをつくってる
いまのあたしの糧なんだ

せいいっぱい生きてほしい
せいいっぱい
しあわせをつかんでほしい

後悔しない人生を
せいいっぱいな人生を


あなたに出逢えて
あたしは
ほんとうによかった

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2008年11月 4日 (火)

木の芽

長かったまっ暗な
暗闇のトンネルをぬけると
まぶしいほどの光がさした
キラキラと
まぶしいほどの光が

緑が 森が
太陽の光をほしがったように
あたしも光を求めた
たくさんの
たくさんの光を

いままで光を浴びずに
真っ暗闇の
光のない世界で生きてきた
こころに
光のない
そんな世界で生きてきた

光を欲しがる木の芽のように
あたしも光を欲しがった


十分なくらいに
もっと もっと
たくさん たくさん
光をあびたかった
ぜいたくなくらいに

だけどそれは
できないみたい


太陽の光は
雲のかげに隠れてしまった

太陽の光は
一瞬で消えてしまったんだ


緑も 森も
太陽の光をもっと浴びたかった
木の芽も
もっと もっと
太陽の光を感じたかったんだ

だけどさ
光のない世界
耐えなくちゃ
耐えなくちゃだめだよね

いまは雲に隠れてるだけ

またきっと
太陽の光浴びれるときが
きっとくる


うすい雲
あつい雲
ちいさい雲
おおきい雲

光はきっとさすよね
また
きっと光はさす

だって木の芽は
大きく 大きく森になるために
おっきな おっきな
緑の森になるために

太陽の
お日様のひかり
もっと もっと
浴びなくちゃいけないから

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2008年11月 2日 (日)

あなたの存在が

あなたがいないと不安になるよ

あなたがそばにいないと不安になるよ


あなたが見ていてくれないと不安でしょうがないよ

見離されたのかな


またひとりぼっちなのかな


またきらわれちゃうのかな

あなたがいないと

あたしはじぶんの両足で

立っていられないよ


いつもあたしが

あなたにどれだけ

頼りっきりだったか

あたし

すこしわかったような気がするよ

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2008年11月 1日 (土)

つばさ

あの
鳥のようになれたらなぁ


あたしはさいきん
思わなくなった


じぶんじゃなくて
あの人に生まれたかった

あの人がうらやましい
うらやましい
じぶんが
いやでいやでしょうがない

そんなまいにちが
すこしだけ変わった
すこしだけ
前向きになれた

あたしは
あたしをすきになりかけてる

じぶんらしく
あたしらしく


あたしらしくあればいい

鳥さん
うらやましいけどさ
自由にとべる翼があって
うらやましいけどさ
でもね
あたしは
あたしらしく生きるんだ
あたしらしく生きるの


だってそう
決めたんだ

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